カワハギ釣り おすすめリール

カワハギ釣りおすすめリールランキング4選






カワハギは船釣りでとても人気の高い魚ですね。


とてもおいしい高級魚!


身は夏が旬と言われ、肝は冬に旬を迎えます。


身の旬は夏といわれるわけは、夏に体が大きくなるからだそうです。


1年を通して非常においしいので身の旬は一年中ともいわれています。


肝がおいしい魚で有名で、特に冬は脂肪が増え旬を迎ます。


一年中楽しめるカワハギ釣りぜひやってみたいですね!


ここからそんなカワハギの、船釣りおすすめのリールを紹介したいと思います!



目次からすぐにランキングに飛べます!




カワハギおすすめロッドはこちら



どんなリールを選べばいいのか


リールにはベイトリールとスピニングリールがありますが、カワハギ釣りにはベイトリールが定番です。


おちょぼ口でアタリが小さいカワハギ。


エサ取り名人とも呼ばれています。


巻き上げ力があり手返しがよくラインが出し入れできるベイトリールを選びましょう。



選び方のポイント


PEライン0.6~0.8号200m巻けるものを


軽いものを


ハイギアタイプのものを


カウンターは不要。手巻きのものがおすすめ



PEライン0.6~0.8号200m巻けるものを


ベイトリールが定番でおすすめです。


シマノは100、150番、ダイワは100番がおすすめのサイズです。


専門リールがおすすめですが、船小物釣り用ベイトリールなどソルト対応のものなら使えます。



軽いものを


パワー勝負の釣りではないので剛性よりも、軽量さを重視したほうが疲れにくく、手返しも早く釣果につながります。


ちなみにリールの値段が上がると剛性も高くなり、かつ軽量なモデルが多くなります!



ハイギアタイプのものを


ハイギア、ノーマル、ローギアどれでも可能ですが、ハンドル1回あたりの巻き上げ量が多いほうが手返しが早くなるため有利です。



カウンターは不要。手巻きのものがおすすめ


タナは底付近メインなのでカウンターは必要ないです。


軽さを重視したいので、カウンター付きでないものをお勧めしますが、ほかの釣りにも併用したい場合はカウンター付きでも構いません。




以上を踏まえ当サイトがおすすめするリールを紹介します!


船カワハギ釣りおすすめ!リールランキング



シマノ スティーレ100XG・101XG


※画像は100XG


自重 最大ドラグ力(kg) 糸巻量PE(号‐m)
145 3.5 1-200,1.5-150,2-100



人気のHAGANEボディとX-SHIPを搭載し、スムーズで安定した糸巻、軽さ剛性ともに抜群です!


遠心力ブレーキシステムSVSでバックラッシュに対する不安も軽減されます。


XGはエキストラハイギアです。



100XG(右)はこちら↓↓




101XG(左)はこちら↓↓







スティーレSS 150・151 HG


自重 最大ドラグ力(kg) 糸巻量PE(号‐m)
160 1.5-200,2-150,3-100



人気のHAGANE剛性ボディ、洗礼されたデザインと安定したリーリングが魅力です。


上位機種にも使われている技術を多数搭載しているのが大きな魅力です。


ラインキャパもアップしたことによりターゲット層が広がりました。


HGは巻き上げの速さを重視したハイギアの意味です。まさにコスパが良く高性能のリールです。



150(右ハンドル)はこちら↓↓


151(左ハンドル)はこちら↓↓



ダイワ スパルタンMX IC 150H・150HL


自重 最大ドラグ力(kg) 糸巻量PE
210 2-200,3-130



高速仕掛け落下を可能にするスーパースプール使用。


負荷がかかっても負けないパワフルな巻上げ力を併せ持っています。


カウンター付きでパワーがあるので幅広い魚種に使用しやすいです。




150H(右)はこちら↓↓



150HLはこちら(左)↓↓





ダイワ アドミラA 100XH・100XHL


自重 最大ドラグ力(kg) 糸巻量PE
160 4.5 0.8-250,1-200



アルミ素材を使用したフルメタルハウジングで、強くかつ滑らかな回転が持続します。


軽量でコンパクトなリールです。


ライン放出性能とトラブルフリーを両立したダイワ独自のレベルワインドシステム、TWS搭載でちょい投げ性能が良く仕掛け落下もスムーズです。


高負荷でもパワフルに巻け、濡れた手でも滑りにくい設計のハンドノブを使用しています。


100XH(右)はこちら↓↓





100XHL(左)はこちら↓↓


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