ヒラメ釣り おすすめロ手巻きリールランキング

【2026最新】ライトヒラメおすすめ手巻きリール4選





ライトヒラメは電動リール・手巻きリールのどちらでも楽しむことができます。


ここでは、軽快な操作性と手返しの良さが魅力の「おすすめ手巻きリール4選」を紹介します!


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ライトヒラメ手巻きリール選び方


糸巻量PEライン1.5号200メートル巻けるものにしましょう。


小型で持ちやすく、巻き上げ回数が多い釣り場。


ギア比はなるべく高い(ハイギア)ほうがいいです。


ギアが早ければ早いほど、巻き上げ速度が上がり、疲れにくく手返しも早くなり釣果につながります!


糸の色分けで大体の深さが分かればいいので、カウンターはあってもなくてもいいです。




ライトヒラメノーマルヒラメについて


使用するPEラインの話などをしていきましょう!



☆ヒラメには、ライトヒラメとノーマルヒラメがありますが、ライトヒラメにはPEライン1.5号、ノーマルヒラメでは3号くらいを使います。


・ライトヒラメ
短めの竿、PEライン1.5号、オモリ40から60号。糸が細いため潮の影響を受けにくく、軽いオモリが使用できます。
そのためタックル全体が軽くなります。
軽いので感度が良く、前あたりもよくわかります(餌のイワシがヒラメが近付くと暴れる)。
今はこちらが主流です。
・ノーマルヒラメ
長めの竿、PEライン3号、オモリ80~100号を使用。
ライトに比べて使用する糸やオモリが重いのでタックル全体が重くなる。




以上を踏まえていろいろある中から数を絞り、おすすめを紹介します!



爆釣!ライトヒラメおすすめ手巻きリールランキング



ダイワ バサラ 100・100L


自重 ドラグ 糸巻量PE(号‐m)
285 1.5‐200、2-150



ダイワ独自の技術により強く滑らかな回転が持続します。


耐久性にも優れ初期滑らかさの持続と、巻きの強さ・軽さを実現。


負荷が掛かった時でも力強く軽く巻上げることを可能にしました。


高機能ドラグ搭載で、バラシやラインブレイクを軽減できます。


まさに最高峰船手巻きリールといえる超おすすめリールです。



右ハンドルはこちら↓↓




左ハンドルはこちら↓↓




シマノ 23オシアコンクエスト 200HG・201HG


自重

最大ドラグ 糸巻量PE(号‐m)

300

1-400,2-200


強靭さ、滑らかさ、操作性を可能な限り高められたオフショア用両軸リール。


剛性の高い「HAGANEボディ」、ドライブギア、高耐久クラッチなど内部パーツのひとつ一つを徹底的に強化しています。


そのため大型魚のヒラメや青物にも余裕、滑らかなギアの回転性能が大きな魅力です。


パーツ一つ一つが強化されている最強リール。


潮にも負けない耐久性を備えています。




200HG(右ハンドル)はこちら↓↓





201HG(左ハンドル)はこちら↓↓






シマノ 22グラップラー BB 150HG



自重

最大ドラグ 糸巻量PE(号‐m)

210

0.8-400,1.5-200,2-150


ライトジギング(ルアー釣り)用のリールですが、高剛性なHAGANEボディとパワフルな巻き上げ力を備えているため、ライトヒラメ釣りにも相性抜群です!


51mmのロングハンドル仕様で大ヒラメがヒットしても力強く巻き上げられ、実売1万円台とコスパの高さも魅力です。



150(右ハンドル)はこちら↓↓






151(左ハンドル)はこちら↓↓




シマノ バルケッタ 150DH-PG・151DH-PG


自重 最大ドラグ 糸巻量PE(号‐m)
195 5 1.5-200,2-150,3-100


カウンター付軽量モデルなのでヒラメ以外にも鯛ラバやライトジギングやメタルスッテなどのオフショアルアー、タチウオ、アジ、イサキ、エギタコなどのライトゲームに幅広く使えます。


ハンドルのロングなので効率的な力で巻き上げが可能です。


新カーボン素材を採用で軽さをそのままに剛性、耐久性が大幅にアップされ、リールが小型、軽量化したのもうれしいポイントです。


お値段もお手頃で、ほかの釣りにも使えるのでおすすめになっております!


H150DH-PG(右ハンドル)はこちら↓↓




151DH-PG(左ハンドル)はこちら↓↓





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