ヒラメ釣り おすすめロ手巻きリールランキング

船でのライトヒラメ手巻きリールおすすめ4選!





ライトヒラメは電動リールでも手巻きリールどちらでも使うこともできます。


ここではおすすめの手巻きリールを紹介したいと思います


↓電動リールと手巻きリールの違いはこちら↓







ライトヒラメおすすめ手巻きリール



ライトヒラメ手巻きリール選び方


糸巻量PEライン1.5号200メートル巻けるものにしましょう。


小型で持ちやすく、巻き上げ回数が多い釣り場の出ギアはなるべく早いほうがいいです。


ギアが早ければ早いほど、巻き上げ速度が上がり、疲れにくく手返しも早くなり釣果につながります!


糸の色分けで大体の深さが分かればいいので、カウンターはあってもなくてもいいです。




ライトヒラメノーマルヒラメについて


使用するpeラインの話などをしていきましょう!



☆ヒラメには、ライトヒラメとノーマルヒラメがありますが、ライトヒラメにはPEライン1.5号、ノーマルヒラメでは3号くらいを使います。


・ライトヒラメ
短めの竿、PEライン1.5号、オモリ40から60号。糸が細いため潮の影響を受けにくく、軽いオモリが使用できます。
そのためタックル全体が軽くなります。
軽いので感度が良く、前あたりもよくわかります(餌のイワシがヒラメが近付くと暴れる)。
今はこちらが主流です。
・ノーマルヒラメ
長めの竿、PEライン3号、オモリ80~100号を使用。
ライトに比べて使用する糸やオモリが重いのでタックル全体が重くなる。




以上を踏まえていろいろある中から数を絞り、おすすめを紹介します!



爆釣!ライトヒラメおすすめ手巻きリールランキング



ダイワ バサラ 100・100L





自重 ドラグ 糸巻量PE(号‐m)
285 1.5‐200、2-150



ダイワ独自の技術により強く滑らかな回転が持続します。


耐久性にも優れ初期滑らかさの持続と、巻きの強さ・軽さを実現。


負荷が掛かった時でも力強く軽く巻上げることを可能にしました。


高機能ドラグ搭載で、バラシやラインブレイクを軽減できます。


まさに最高峰船手巻きリールといえる超おすすめリールです。



右ハンドルはこちら↓↓




左ハンドルはこちら↓↓




シマノ オシアコンクエスト 200HG・201HG




自重

最大ドラグ 糸巻量PE(号‐m)

300

1-400,2-200


強靭さ、滑らかさ、操作性を可能な限り高められたオフショア用両軸リール。


剛性の高い「HAGANEボディ」、ドライブギア、高耐久クラッチなど内部パーツのひとつ一つを徹底的に強化しています。


そのため大型魚のヒラメや青物にも余裕、滑らかなギアの回転性能が大きな魅力です。


パーツ一つ一つが強化されている最強リール。


潮にも負けない耐久性を備えています。




200HG(右ハンドル)はこちら↓↓






201HG(左ハンドル)はこちら↓↓






シマノ スティーレSS 150・151

自重 最大ドラグ 糸巻量PE(号‐m)
160 1.5-200、2-150,3‐100



人気のHAGANEボディによる、高剛性設計です。


X-SHIP採用で頑強なギアの噛み合わせが、負荷に強い軽快なリーリングを保持します。


高性能の遠心力ブレーキシステムSVS、エキサイティングドラグサウンド、51mmロングクランクハンドル上位機種にも施される技術を採用しています。


エサ釣り、ルアー釣りを問わずマルチに活躍します。


巻き取りの速さを重視したHG、とパワーを求めたPGのラインナップになています。


150(右ハンドル)はこちら↓↓




151(左ハンドル)はこちら↓↓





シマノ バルケッタ 150DH-PG・151DH-PG






自重 最大ドラグ 糸巻量PE(号‐m)
195 5 1.5-200,2-150,3-100


カウンター付軽量モデルなのでヒラメ以外にも鯛ラバやライトジギングやメタルスッテなどのオフショアルアー、タチウオ、アジ、イサキ、エギタコなどのライトゲームに幅広く使えます。


ハンドルのロングなので効率的な力で巻き上げが可能です。


新カーボン素材を採用で軽さをそのままに剛性、耐久性が大幅にアップされ、リールが小型、軽量化したのもうれしいポイントです。


お値段もお手頃で、ほかの釣りにも使えるのでおすすめになっております!


H150DH-PG(右ハンドル)はこちら↓↓



151DH-PG(左ハンドル)はこちら↓↓






page top